【本音対談】人生を切り開くのは「運」ではなく「実力」/「親の七光り」と言われた僕が学歴に救いを求めた理由/日米教育の違い【河村真木子×岸谷蘭丸】(ライフ&マネー#1 前編)ライフメディア 2026.05.30 2026.05.29
コメント
※多くの方に安心してお楽しみいただくため、誹謗中傷・差別的表現・虚偽情報の拡散など、不適切と判断される行為を確認した場合には、当社の判断によりコメントの削除を含む、適切な措置を行う場合があります。
なお、対応理由に関する個別のご説明はいたしかねますので、あらかじめご了承ください。
サムネ→そう思いたいのは山々だけど、現実は人生は90%の運と10%の実力(努力)だと思う
そもそも何回も何回も受験できるのが恵まれてるよね。本命1校しか受験できない人も山ほどいるし、もっと優秀でもお金なくて受験すらできない人もいっぱいいる
登録解除しました。
蘭丸😊
運も大事だけど実力がないとその運も生かされないです。私は難民、移民が非常に多い国に住んでいるので運より実力だと感じます。 というより 日本以外の国は 階級によって 住む場所が結構分かれるので 一般人が富裕層と交わることは普段の生活ではほとんどないかと思います。お二人は日本の学校教育が軍隊のようだと指摘されていますが、日本ほど公平な教育の制度は稀です。 命を左右する 水泳という最も大事な授業を学校で教えてくれる国はあまり聞きません。 親が夏休みを利用して子供を水泳教室に連れて行って 授業料も自己負担するのが一般的です。 日本の教育水準の高さは 民度に反映されていると 外国暮らしが長くなればなるほど 痛感します。。。